会の紹介と役員

 流山市立博物館友の会は、昭和53年(1978)11月の誕生から37年を迎え、
現会員数は約200名です。
 会では毎年、会員の研究発表や活動を掲載する「東葛流山研究」(通算33号)
と、年2~3回の機関誌「におどり」(通算102号)を発行しています。また、同好の士
の学び場として、文章講座、朗読講座、川柳講座の3講座を定期的に開催して
います。
 年間行事計画は、毎年4月の定時総会で決められ、およそ毎月1回の頻度で、
東葛流山研究合評会、会員の研究発表会、歴史・文学散歩、社会科見学会、
博物館めぐり、小旅行、公開シンポジウム、新年会、忘年会など様々な行事を
行っています。
 年会費は、「東葛流山研究」と「におどり」込みで3000円です。


会長            大出 俊幸
副会長           宮坂 叔子、小倉 冴子、新保 國弘、奥田 富子、辻野 吉勝
会計            辻野 吉勝、関本いずみ
事務局長         石垣 幸子
事務局次長       新保 國弘
企画・編集委員長    山本鉱太郎
企画・編集委員      相原 正義、青木 更吉、奥田 富子、辻野 弥生、石垣 幸子
              鵜沢 滋子、西村喜美江、阿部辰数、小名木紀子
       
会計監事         伊藤 隆美、山崎日出男

              以上は2015年4月29日現在